桜学舎Leptonで英語を始めよう! イメージ画像

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Lepton Reading FARMの 公式サイトが全面リニューアルされました!https://www.reading-farm.jp/Lepton Reading FARMで読める本のジャンルや 学習レベルの目安 について実際の本の中身とともに詳しく紹介したり、 各Levelから1冊ずつ教材の一部がご覧いただける「試し読み
『Lepton Reading FARM 公式サイトリニューアル!』の画像

Lepton運営本部からのお知らせです!〜〜〜大学入学共通テストTOEIC®ほか民間の英語検定試験を認定新聞やTVなどで報じられたとおり、「現行形式の英検®は落選」というサプライズがありましたが、TOEIC®・TOEFL®など7事業者の英語検定試験が、2020年度より、大学入試セン
『春期講習3日目〜昨日のニュースに引き続き…』の画像

 2020年度から始まる「大学入学共通テスト」 朝日新聞の報道によると、大学入試センターが英語で使われる民間試験の審査結果を公表したとのこと。英語の民間試験(検定)は7団体が申請した8種の試験が合格したのだそうですが、私たちにとって最も馴染みの深い「英検」は

ハロウィン期間限定企画  "無料体験レッスン" プレゼントキャンペーン (2017年9月・ 10月の2ヵ月間) 実施いたします! 無料体験レッスンに参加された方へ (先着500名様) Amazonのギ
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入会金&7月分月謝無料 夏の入会キャンペーン 7/1(土)〜7/31(月) のお知らせです! 7月中
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Lepton Reading FARM キャラクターの名前募集 キャンペーン実施中です! 最優秀賞は Lepton Reading FARM 1年間無料利用 +Androidタブレット 優秀賞は Lepton Reading FARM 1年間無料利用 そし
『Lepton Reading FARM キャンペーン実施中!』の画像

桜学舎で導入しているこども英語教室LeptonのTVCMがスタートします!2月より「キッズステーション」という子ども・アニメ専門チャンネルにてレプトンのテレビコマーシャルを放送いたします。実際の芝浦教室の生徒さんが出演されているそうですよ。 ⇒☆キッズステーション★
『LeptonのTVCMがスタート!』の画像

「新たな大学入試に記述式や英語会話力の問題を」(NHKニュース)6月18日 ニュース動画はこちら:http://www3.nhk.or.jp/ne…/html/20150618/k10010118911000.html大学入試の抜本的な改革に向けて具体策を検討している文部科学省の有識者会議は、現在の大学入試センター試験

4技能の英語能力が叫ばれ始めています。従来の受験勉強で行われていた「読む」「書く」の英語力に加え、「聞く」「話す」が加わった4技能。TOEICやTOEFLなどのコミュニケーション英語能力試験が台頭し始め、「英検は役に立たない」という風潮も出始めてきました。今、高校で
『ついに英検が本気を出してきた!』の画像

桜学舎Leptonの本体、「進学個別桜学舎」でも、大学受験生の英語力の弱さを非常に感じます。特に、予備校化した「自称進学校」が、やればやるほどダメになっていく傾向が顕著です。予備校式の英語学習は、正直10年遅れ。時代が求めている学力って、そうじゃないんです

高3英語力「中卒程度」   文科省初調査 書く・話す苦手 英検なら3級以下 2015年3月17日  日本経済新聞 夕刊   文部科学省は17日、高校3年生を対象に初めて実施した英語力調査の結果を公表した。  民間の資格検定試験と同様に「読む・聞く・書く・話す」という
『高3英語力「中卒程度」』の画像

上智大学のTEAP利用型入試が大幅に受験生を増やしたそうです。http://www.sophia.ac.jp/jpn/info/news/2014/1/globalnews_1340/20150129_press立教大学でも来春からTOEFLなどを利用した入試をスタート、100名ほどの入学を見込んでいるそうです。つまり、英語は「入試」

大妻中野中学が、来年度入試(現5年生が受験する入試)から「英語」で受験できる回を新設するという発表をしたと、首都圏模試が報じました。http://www.syutoken-mosi.co.jp/topics/nyushi/entry000742.php小学校で英語が正課となりますが、いよいよ英語での受験も可能な学

「英語なんて将来使わないし、無駄だ」「私、海外に行かないから英語は要らない」「外人と喋ることなんて無いから英語はやりたくない」英語が苦手な子や嫌いな子は必ずこういうことを言います。私には関係ないことだからやらなくてもいいだろうという論理。これって、親御さ

英語圏に出ると、日本で習った英語がいかに「古く」て、「固い」かが分かる場面があります。会話の中で関係代名詞などは出てきませんし、完了形の使い方も「へぇ」と思うことが多いですし、なにより、ごく当たり前の表現が全然出来なかったりします。「Good morning」という

あれあれ?小3に前倒しになりましたよ? 諮問にはかっているところですけどね…英語教育はどんどん早期化していますね…--------------------------小3から英語教育=高校日本史は必修化―学習指導要領改定を諮問・文科省 2014年11月20日  時事通信   下村博文文部科学

小学校から英語を学ばせること自体が良いことか悪いことか、その点は正直分かりません。ただ、世の中が早期学習へ向かっていること、そして従来の「受験型英語」に対して改善をせねばならないという方向性に動いていることだけは「事実」であり、間違いない傾向です。確実に

いよいよいろいろな情報が出てきましたね。いずれにせよ、英語教育がどんどん変わって来ています。昔の参考書のように、「次の文と同じ意味になるように書き換えなさい」などという問題は、現代の入試ではもう出題されていません。本格的な英語教育が始まり、英語熱が高まる
『大学入試の英語は「4技能」を評価する形へ』の画像

小学生のお母さんは、まだまだ先のことだなんて思って知らない方もいるかも知れませんね。しかし、今の小学生のお母さん・お父さんはよく知っておかねばならないことがありますよ。それは、お子さんが大学受験をする時に、センター試験が廃止されるということです。えぇぇ!

http://www.sophia.ac.jp/static/teap/上智大学で2015年からTEAP利用型入試が始まるとのこと。この入試は、「英語の試験を行わ」ず、事前に英検が実施するアカデミック英語能力判定試験(TEAP)http://www.eiken.or.jp/teap/ を受験し、各学科が設定している基準スコアを満

Malala Yousafzai's entire Nobel prize speech(by CNN)- YouTube CNNがYoutubeにアップした約11分の映像です。トランスクリプトおよび日本語訳は、10/14の記事に記録してあります。「世界に通じる英語」は、北米発音の英語だけではありません。アジアの英語も、もちろん
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「マララ・ユスフザイ(Malala Yousafzai) さん、ノーベル平和賞受賞会見の全文」これこそが貴重な「生きた英語」ですね。しかも、本当はネイティヴではない、パキスタン人の彼女。年齢を考えると、素晴らしい英語力だと思います。ーーーーーーーーーーーーーーーー出典:20

「ノーベル物理学賞に青色LEDの赤崎勇教授、中村修二教授、天野浩教授」と伝える英国BBCのニュース速報です。英語の記事ですが、生きた英語にチャレンジしてみましょう!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーInvention of blue LEDs receives physics NobelBy Jonathan

やはり、最近習わせたいのは英語だというのは本当なのですね。ただ、なかなか目先のことが優先されがち。英語よりも「受験」「お稽古」「スポーツクラブ」が優先されがちな傾向はありますね。でも、間もなく英語も小学校の正課になってきます。出来る出来ないがとても意識さ

一時期、海外留学の流れを作るために、マレーシアへ足しげく通っていました。初渡航は1999年。以来、16回渡航し、現地に友人を作って、ビジネスの流れを作って行きました。おかげさまでそれは今でも生きていて、先日も大学に入った卒業生が、短期ですがマレーシアへ渡航しま

大学入試でもTOEFL活用が本格化するようですし、いよいよ小学生英語が正課になります。ただ、今の小学校の英語の授業は、記事中にもあるように、「何とかこなしている状態」「音声に慣れるだけ」という目的で、正課でもありませんから、ALTにお任せみたいなところもあり

お題目は結構なのですが、コレって実現出来るのでしょうか。とにかく現在文部科学省は英語教育の重要性に気づき、夢中になって小学生に英語英語と進めています。しかし、教える方も限りがありますし、何せ下地が無い小学生達に英語を教えるのですから大変な作業です。こうい

日本人はすぐに、「ハードルを簡単にクリアする方法」を見つけようとします。受験でも、まともに勉強するのは馬鹿で、要領のいいやり方や考えなくても正解が出る法則みたいなものを見つけるのが得意です。一時期、そういう「不毛な勉強」をさせるのが「塾・予備校」だと言わ

地方の大学は定員割れが続くところが多く、生き残りに必死です。徐々に大学が「学問を追究する場所」ではなく「実学の場」になりつつありますが、それも時代の変化として致し方ないことなのかも知れません。今や、大学と聞いて一般的に思い浮かべる雰囲気と内容は有名大学の

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