ついに迎えてしまいました

❗最終日出勤日❗

あ〜、寂しいです😂

 

仕事大好き人間なので(笑)

赤ちゃんが産まれるまでの時間

何をして過ごそうかとっても悩みますが😅

悩む時間も含めて

嵐の前の静けさを楽しもうと思います!

 

 

そして、最後に何を書こうか迷いましたが…

 

ちょうど今

先日ノーベル医学生理学賞を受賞された

本庶佑さんのお話の中で出てきた

研究する上で大切な“6つのC”

が話題になっていますね!

 

好奇心Curiosity)

勇気Courage)

挑戦Challenge)

確信Confidence)

集中Concentrate)

継続Continuation)

 

わぁ、本当に6つ​​のCだ!

と思いました(笑)

 

これは、研究をする時だけでなく

勉強をする時にも大切ですね。

 

こう、さらっと挙げられると

簡単なことに見えますが

どれも案外難しいのではないでしょうか?

 

特に最後の「継続Continuation)

は、いざ自分が実行するとなると

かなり難しいことなのではないかと思います。

 

 

この話を知った時、桜学舎という空間には

いずれのCへの入り口も転がっていて

特に1番難しいContinuationについては

実行しやすい環境であるなぁと思いました。

 

小学生から大学受験生になるまで

長い期間通い続ける生徒さんが沢山いる

大学生になっても

講師として戻ってくる生徒さんがいる

社会人になっても

顔を出して近況報告に来る生徒さんがいる

ということが何よりの証拠でしょう。

 

それは

塾長・副塾長をはじめとするスタッフ達が

生徒さんにとって本当にためになること

を常に考え、与えようと

日々過ごしているからなのだと思います。

 

その想い

“6つのC”自然と促しているから

多くの生徒さんがより長く所属していたいと

感じるのだと思います。

 

これは、私自身が桜学舎には珍しい

元生徒でない、非卒業生スタッフ

だからこそ強く感じることなのかもしれません。

 

卒業生スタッフにとっては

それがあまりにも自然なことで

特に意識せずとも

与えられてきたことをそのまま実行するだけで

そう動けてしまうのです💡

 

 

そんな桜学舎でLeptonの運営を任された私が

常に追求していたものは

進学個別桜学舎ならではのLepton

でした。

 

まさに、“6つのC”自然に刺激されるLepton

目標としていました。

 

いかがでしたでしょうか?

私の目標は達成できていたでしょうか?😊

 上手くできていたら良いなと思います。



今後は浅見(臨)が

しっかり受け継いでくれることと思います❗😆

 

 彼は

元生徒、卒業生として4年間学生講師をした後

桜学舎初の卒業生専任社員として教務主任を3年

戻ってきた現在は進路指導主任

という、桜学舎イズム

ばっちり継承した人物なのです😊

安心して任せることができます✨



これからも、今まで以上に

桜学舎Leptonで英語を楽しんでください‼️

 

 

それではみなさん

また会う日まで、ごきげんよう〜🌸

 

 

IMG_0346